WEBカメラプラグイン用iGoogleガジェット
こんにちは、DreamHUBチームです。
みなさんは、ガジェットと聞いて馴染みがありますでしょうか。
辞書的には、小道具とか、ちょっとした仕掛けといった意味で、パソコンの世界にもWIndows VistaのサイドバーやWEBベースではiGoogleなどでカレンダーや時計のようなちょっとした小道具(ガジェット)があり結構便利な存在になっています。
今回は、そんな便利な小道具として、SemantiqNode用WEBカメラプラグインの画像を表示する、iGoogle用のガジェットを作ってみました。
それでは使い方です。
いかがでしょうか?
SemantiqNodeは、HTTPを用いてURL形式でアクセスできるため非常にシンプルです。
今回のガジェットを作ったスタッフも、業務では開発を行うスタッフではありませんが、WEBカメラのURLにアクセスさせる、というシンプルさから作成も容易だったようです。
iGoogle以外のガジェットや機能追加も検討しているようなので、また紹介させていただきます。
みなさんは、ガジェットと聞いて馴染みがありますでしょうか。
辞書的には、小道具とか、ちょっとした仕掛けといった意味で、パソコンの世界にもWIndows VistaのサイドバーやWEBベースではiGoogleなどでカレンダーや時計のようなちょっとした小道具(ガジェット)があり結構便利な存在になっています。
今回は、そんな便利な小道具として、SemantiqNode用WEBカメラプラグインの画像を表示する、iGoogle用のガジェットを作ってみました。
それでは使い方です。
- まず、SemantiqNode用のWEBカメラプラグインの導入はおすみですか?
ガジェットで表示する画像は、WEBカメラプラグインを利用して取得し表示します。
USBで接続できるWEBカメラをお持ちの方は、ぜひこの機会に設定してください。
導入方法などは、こちらを参照ください。
なお、WEBカメラの画像はどこからでもアクセスできるように、完全公開にしておく必要があります。 - iGoogleのページを開きます。
http://www.google.co.jp/ig
(独自のガジェットを配置するにはログインが必要です)
iGoogleにログインして、画面右側に表示される「コンテンツを追加 »」をクリックします。 - ガジェットを追加します。
ページを開くと、左のカテゴリリストの下に、「フィードやガジェットを追加」というリンクがあります。
クリックすると、XMLのURLを入力する欄がありますので、XMLのURLを入力し「追加」ボタンを押してください。
ガジェットを定義したXML
http://dream.jp/ubiquitous/snode/app/plugin/webcam_plugin_semantiqnode.xml
(直接アクセスした場合、ブラウザによって表示出来ない場合があります。)
ご注意:本ガジェットは、DTI製でありGoogle製ではないため、追加の際にアラートボックスが表示されますが、OKをクリックしてください。 - ガジェットの設定をします。
iGoogleのページに戻ると、新しいガジェットが追加されていると思います。
設定する項目は、- カメラ名:どこのカメラかわかるように、ガジェットのタイトルに表示されます。
- マイノード名:ここで指定したノードに接続されたWEBカメラの画像を表示します。たとえば、dreamhub-node を指定すると、DTI本社から見える道玄坂交差点を見ることができます。
設定例
- 設定完了!
ガジェットの[▼]をクリックして、設定を変更することで他のカメラに切り替えたり、同様の手順で複数設置することも可能です。
たとえば、デモで使っているWEBカメラをつかって複数設置してみました。
いかがでしょうか?
SemantiqNodeは、HTTPを用いてURL形式でアクセスできるため非常にシンプルです。
今回のガジェットを作ったスタッフも、業務では開発を行うスタッフではありませんが、WEBカメラのURLにアクセスさせる、というシンプルさから作成も容易だったようです。
iGoogle以外のガジェットや機能追加も検討しているようなので、また紹介させていただきます。
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素朴な疑問があります。
ここでお聞きするのが適当かどうか判りませんがーーー。
Dream HUBのUbicプランについてですが、なぜ日本語での案内しかないのでしょうか?
このサービスは、インターネット接続できればどこの国にいてもサービスを利用することが可能なのではないでしょうか? 中国語、韓国語、英語、等々でサービスの説明、ならびに申込み案内があれば、日本人のみでなく世界の人たちが利用できるのではないのでしょうか?
(もちろんサービスセンターで外国語が判るスタッフが必要となるがーーー。)
サービス利用料金はクレジットカードでの支払いでしょうからユーザーの国籍問わず誰でもが利用していただけ、代金回収も問題なく実行できると思います。。。
今後ユビキタスなサービスがどんどん追加されていくと思いますが、そうなればより一層、日本人のみ相手のサービスで留まるより、世界の人々へのサービス提供の方が事業としても格段に魅力的では?
日本のUBicサービスを世界中の人々が申込み利用する。
これであれば国毎の通信事業者としての免許等を取る必要もないので、手っ取り早くグローバル展開できるのではーー。
まだ時期尚早なのでしょうか?
Maniaさん、
こんばんは。
日本語のみ提供してるのは、現状DTIのサービスが日本向けというのが
理由の一つでありますが、昨日発表した2.0βでは仕組みとして国際化の
対応を行っていますので、準備ができ次第、まずは中国での展開となる
とおもいます。
時差も考えると、サポート時間も考えないと行けないですね。。どこか
の会社(アメリカの会社だったと思いますが)はインドとかでもサポート
センターを開設していると聞いたことがあります。
9日に行われたFBグループの事業説明会でも
チラッとお話しさせていただきましたが、Ubiqプランの
国際展開に関しては、準備を進めています。
# しかしManiaさんの着眼点は本当に
# 鋭いですね、、、
その前にまずは、プロダクトの国際化対応と
言うことで、2βではユーザーインターフェイスを
抜本的に変更して国際化対応しました。
(コアテクノロジー自体は当初から世界中で
動作します)
今まで、Nativeアプリケーションで作成されていた
ユーザーインターフェイスをブラウザベースに
変更して、
・国際化対応が容易に(中国語化は実質1日)
・ローカルとネット上のリソースにシームレスに
アクセス
という事に対応しました。
以前ご指摘いただいていた、ユーザビリティ、
わかりやすさの部分に対しての一つの回答だと
思っています。
直々のご回答有難うございます。
以前断片的に聞いていたキーワード等が繋がってきたような感じで「なるほど」と理解が深まりました
今、株式市場では理不尽な『出尽くし感』とやらで苦戦中ですが、イイものはイイ! 早晩見直しされるタイミングが来ると思っています。 頑張ってください。
SemantiqNode APIの真のパワーを活かせるキラーソフト、キラーサービスが早く出現するといいですね。
キーワードを頼りにいろいろ考えます。。。楽しみです
私も株価の動きについて語らせていただきます。
ストップ安になったのはびっくりですね、30%近い上方修正の決算内容なのに。
様々な要因が結びついての下落する可能性はあると、考えとしては若干ありました。
要因について
・決算発表前にニュースで決算内容が事前に流れていたために、
利益確定の動きが出て材料出尽くし感にもつながり得る。
・前日までにファンドが市場で相当の株数を捌いた可能性が高く、
浮動株の数が増えていたことでの下落時の潜在的な投売りの数量が増している。
・決算の前の週に大量の信用買い残りの数が増えていることで、
急落時における追証が発生する可能性がある。
・分足、日足を見ると、テクニカルにあわせてどこかが大量に売買をして
株価が形成されていること。
決算イベント通過と、SQも重なり、大きく売りを入れてくる可能性がある。
・豊富にある貸し株を使って大量に売ることができる要因があること。
さらに7月からの個人向け貸株サービスで貸株潜在量が増す事も不安要因となる。
・暴落のきっかけとなったのは、上の不安要因とさらにマザーズの暴落が重なり、
憶測、情報も含めて今回の結果になったのではないでしょうか。
現在でも色々なことができてしまうEmotionLinkですが、もし高速化にコストをかけた場合、どのくらいのパフォーマンスが可能になるのでしょうか。
たとえば、ストリーミングへの対応やキャリア向けハイグレードなルーディング機能へとすることも可能になるのでしょうか。
これはたぶん皆さんが知りたいと思われる質問だと思います。
EmotionLinkの今回の大きな変更は、現時点では
詳しく申し上げられませんが、、、、
パフォーマンス面では、細かいやりとりの通信の
場合は約2倍までパフォーマンスが向上します!
現時点でも、ストリーミングの対応やキャリア向け
ハイグレードなサービスが出来る状態になっています。「ある領域」においてこれらの部分をさらに
向上を行っていきます。
EmotionLinkに対する問い合わせも今年に入って
急増してきています。面白い年になりそうです。
アップルの「iPhone」で提供されるサービス「mobile me」に興味を引かれるようになってきました。
いろいろかっこ良く出来そうで面白そう---。
この前、ソフトバンクのインターネットマシンに機種変更したばかりなのにまた来月は「iPhone」に切替えなきゃ!
何が、どの程度出来るのか自分自身が使って見ないと検討つかないし、新しいサービスはいろいろ試して見たいしーーー。
FB技術を活用したあっと驚く新サービスが出たらそちらも手に入れて試したいと思っておりますので頑張ってください。
注目されてきているのは何よりですね。そうなると連携が課題でしょうか。
オープン仕様と各種ベンダーとの連携、NGNとの連携、そしてサーバ間の連携なども、
ユーザビリティを考えると各分野との連携向上が試されていくことになるかと思います。
アプリケーションソフトウエア自体に固体認識を持つということは、
問題としてあるソフトウェアのライセンス部分と保障内容がどうなるのかについて、
進展させることができるような考えとして提唱できるのではないでしょうか。
連携に関しては、EmotionLinkは、OverLayを作る
部分は独自実装ですが、OverLayを抜けてしまえば
生のIP技術ですので、連携は容易です。(暗号化、
認証部分は外部参照可能なのでフレキシビリティが
高いです)
また、OverLay部分も他のシステムとの直接
つなぎこみ、Bridgeでのつなぎこみが可能ですので
NGNなどへの対応はすでに完了していると
言ってもいい状態だと認識しています。
アプリケーションがIPを持ち、自律Nodeとして
ネットワーク空間に存在できるというのは、
本当に画期的なことです。ある意味コロンブスの
卵的なアプローチとも評価をされています。
(まだ学者の方々の評価の方が多いですが、、)
この考えが、特許化されたということには
大変意義を感じています。
コピーの多い中国などでも強みを発揮します。
セキュリティ、固体認識、リーチャビリティ、
などなど用途は多いです。
解決に至るようなお答えを頂きまして、ありがとうございます。
EmotionLinkに関しましては、はっきり認識していなかった場所がわかり、知識もより深めることができたと思っています。
Maniaさんのコメントからは、iPhoneからMobileMeが提供されることを知りました。
私はiPhoneは使っていませんが、iPhoneの利便性について調べるきっかけとなっています。
ありがとうございます。