SemantiqNode: 2007年12月アーカイブ
今年も残すところあと3日
今年の年末年始はうまく休めば大型連休になることもあり、旅行などに出かけたり帰省される方が多いのではないでしょうか。
たとえば、ふと自宅のPCにしかないファイルを誰かにメールで送らないといけない場合があったとします。普通そういう可能性がある場合に、ノートパソコンであれば実家まで本体を持っていくかと思いますが、SemantiqNodeに対応したMyMailを使えば、兄弟のパソコンから自宅PCのファイルを添付してメールを送信することができるのです。
操作も簡単で、MyMailでメールにファイルを添付するのと同じ感覚で、SemanticNodeで自宅PCのファイル一覧を表示させ添付したいファイルを選択するだけです。

メール全体として5,000KBという制限や自宅のパソコンが起動している必要はありますが、ちょっとした写真などは持ち運ばずとも気軽に友達に送れるので、便利にお使いいただけると思います。
「しまった!いま手元にないファイルが必要だった・・・・」な衝撃も、SemantiqNodeで解消です!
今年の年末年始はうまく休めば大型連休になることもあり、旅行などに出かけたり帰省される方が多いのではないでしょうか。
たとえば、ふと自宅のPCにしかないファイルを誰かにメールで送らないといけない場合があったとします。普通そういう可能性がある場合に、ノートパソコンであれば実家まで本体を持っていくかと思いますが、SemantiqNodeに対応したMyMailを使えば、兄弟のパソコンから自宅PCのファイルを添付してメールを送信することができるのです。
操作も簡単で、MyMailでメールにファイルを添付するのと同じ感覚で、SemanticNodeで自宅PCのファイル一覧を表示させ添付したいファイルを選択するだけです。
メール全体として5,000KBという制限や自宅のパソコンが起動している必要はありますが、ちょっとした写真などは持ち運ばずとも気軽に友達に送れるので、便利にお使いいただけると思います。
「しまった!いま手元にないファイルが必要だった・・・・」な衝撃も、SemantiqNodeで解消です!
クリスマスも終わり、世の中は少しのんびりムード?
しかし、DreamHUBチームはまだ年末モードには浸れず、日々開発作業などに追われております。
今回のブログでは、DreamHUBツールの携帯対応についてお話しします。
すでにメールなどでご案内しておりますが、DreamHUBツールのいくつかは携帯からのアクセスにも対応しております。
ご利用方法はカンタンです。まず携帯からDreamHUBトップ(http://dream.jp)にアクセスします。携帯からアクセスする場合は以下のQRコードを使うと便利です。
http://dream.jp/
DreamHUBトップにアクセスしたら「ブックマーク」に登録しましょう。
携帯で出来ること
それぞれ画面メモに対応していますので、毎回メールアドレスやパスワードを入れる煩わしさもなく、一度登録してしまえば携帯の画面メモから簡単にアクセスが出来ます。ぜひご利用ください。
しかし、DreamHUBチームはまだ年末モードには浸れず、日々開発作業などに追われております。
今回のブログでは、DreamHUBツールの携帯対応についてお話しします。
すでにメールなどでご案内しておりますが、DreamHUBツールのいくつかは携帯からのアクセスにも対応しております。
ご利用方法はカンタンです。まず携帯からDreamHUBトップ(http://dream.jp)にアクセスします。携帯からアクセスする場合は以下のQRコードを使うと便利です。
http://dream.jp/
DreamHUBトップにアクセスしたら「ブックマーク」に登録しましょう。
携帯で出来ること
- MyMailにてメールのチェック
- Web検索
- 自宅のPCにあるファイルを検索/閲覧
それぞれ画面メモに対応していますので、毎回メールアドレスやパスワードを入れる煩わしさもなく、一度登録してしまえば携帯の画面メモから簡単にアクセスが出来ます。ぜひご利用ください。
SemantiqNodeをインストールしておくと、PC内にあるファイルを人に送る(正確にはファイルを取りにくる)ことができるのは前回の記事でもお伝えしました。
今回は具体的にどういう風にすれば人に送れるのか説明をしたいと思います。
手順は
- コントロールパネルからパブリックエリアの公開状態の変更を行い、公開状態にします。
- まず、SemantiqNodeのアプリケーションを起動します。
アプリケーションを開くには、タスクバーのSemantiqNodeアイコンをクリックします。

- 共有したいフォルダを指定するため、SemantiqNodeアプリケーションの「ディレクトリマッピング」タブ(1)を開き、追加ボタン(2)をクリックします。
- 公開したいファイルが置かれたフォルダを設定します。このとき、「認証が不要なディレクトリとして公開」をチェックすることをお忘れなく。

- ディレクトリマッピングを設定するとこんな感じになります。

- SemantiqNodeに接続されていれば、この状態でファイルへのアクセスが可能なのですが、取得して貰うにはURLが必要ですので、次のようにURLを作成します。
http://snapi.dream.jp/sn/ "SemantiqNode名" / " ディレクトリマッピングの公開パス名" / "渡したいファイル名" - ブラウザでアクセスすると、このように、ファイルの表示(ファイルによってはダウンロード)ができます。

友人にすこし大きなファイルを渡したいときに、どこを経由すればいいかとかよく悩むのですが、コレを使えば、自分のパソコンにあるファイルを直接渡せるのでとても便利です。
まだユーザーインタフェースなど改良が必要と感じていますが、とってもカンタンに公開できるのでぜひつかってみてください!
さらに、Dream SemantiqNodeサービス開始!
みなさんはじめまして、DreamHUBチームです。
DreamHUBがオープンしてから1カ月ちょっとがたちました。
カンタンでおしゃれなホームセキュリティのDream Home Security Style オプションも先週12月10日より始まりましたが、なんと、今日も新サービスのお知らせです。
怒濤のリリースを実施しています。
今日からの新サービスが「Dream SemantiqNodeサービス」です。
プレスリリースにも書いてありますが、主な特徴として

とさらっと書いておりますが、今まで、友達に写真を見せる場合は、
デメリットとしては、サーバー容量による制限や、ネットワークの回線速度による制限、なんといっても見せたいファイルをパソコンから種別し、必要なもののみをあちら側に置いてあげる必要がありました。
Dream SemantiqNodeサービスは、世界を変えます。
今までのようにわざわざあちら側に置く必要がなく、こちら側にただ置いておくだけで良いのです。
人に見せたい写真も、ファイルが置いてあるパソコンにアクセスにくれば良いのです。簡単に、安全に、パソコンをサーバーとして利用できるようになります。
さらに、今後APIを公開していく予定です。
デベロッパの方には、APIを利用して独自のサービスを構築することが可能です。たとえば、自宅のパソコンに保存してある画像ファイルとGoogleMapsと連携して旅行記を作ったりといった、アイデア次第で様々な形のサービスが誕生することを期待しています。
つづく
みなさんはじめまして、DreamHUBチームです。
DreamHUBがオープンしてから1カ月ちょっとがたちました。
カンタンでおしゃれなホームセキュリティのDream Home Security Style オプションも先週12月10日より始まりましたが、なんと、今日も新サービスのお知らせです。
怒濤のリリースを実施しています。
今日からの新サービスが「Dream SemantiqNodeサービス」です。
プレスリリースにも書いてありますが、主な特徴として

- 携帯電話や外出先のPCから自宅のパソコンのファイルに自由にアクセス!
(Google Desktopと連携して、携帯や外出先のPCから自宅のパソコンを検索出来ます。)
- 自宅のPCの画像ファイルを添付してメールで送ることが出来る!
- 自宅のPCの画像ファイルをアップロード不要でブログアクセサリに表示!
- ギガバイトを超える大きなファイルも友人と受け渡しがカンタンに!
とさらっと書いておりますが、今まで、友達に写真を見せる場合は、
- 写真共有サイトを使う
- サーバーにアップし、URLを連絡
デメリットとしては、サーバー容量による制限や、ネットワークの回線速度による制限、なんといっても見せたいファイルをパソコンから種別し、必要なもののみをあちら側に置いてあげる必要がありました。
Dream SemantiqNodeサービスは、世界を変えます。
今までのようにわざわざあちら側に置く必要がなく、こちら側にただ置いておくだけで良いのです。
人に見せたい写真も、ファイルが置いてあるパソコンにアクセスにくれば良いのです。簡単に、安全に、パソコンをサーバーとして利用できるようになります。
さらに、今後APIを公開していく予定です。
デベロッパの方には、APIを利用して独自のサービスを構築することが可能です。たとえば、自宅のパソコンに保存してある画像ファイルとGoogleMapsと連携して旅行記を作ったりといった、アイデア次第で様々な形のサービスが誕生することを期待しています。
つづく
